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TLCは本当にいいフードについてまじめに考えます。だからこそ「人間が食べることができるレベル」の原材料しか使用していません。肉類の副産物(バイプロダクツ)や化学合成された添加物は一切使用していません。安全で安心してお勧めできる理由はここにあります。
先行き不透明なこんな時代だからこそ、TLCキャットフードは2001年1月の正式輸入販売開始以来、すべての原材料を表示しています。それは、あなたの大切なネコちゃんが毎日食べ続けるものを、100%理解した上で安心して与えていただきたいからです。
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TLCキャットフード原材料
鶏肉、全粒米、全粒大麦
鶏脂、豆類繊維質、鮭肉、オートミール、鶏レバー、乾燥全卵、塩化カリウム、リン酸、乾燥酵母、塩化コリン、亜麻仁、レクチン、昆布、クランベリー、リンゴ、ビタミン(ビタミンE、ビタミンC、ナイアシン、イノシトール、ビタミンA、チアミン硝酸塩、Dパントテン酸カルシウム、ピリドキシン、リボフラビン、ビタミンK、ベータカロテン、ビタミンD3、葉酸、ビオチン、ビタミンB12)、ミネラル(亜鉛、鉄分、銅、マンガン、ヨウ素酸カルシウム、塩化ナトリウム)、タウリン、DLメチオミン、Lリシン、ユッカシジゲラ抽出物、タイム、桂皮、アニス、カモマイル、ホースラディッシュ、ジュニパー、生姜、ローズマリー
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2007年2月頃から報道されておりますカナダのペットフード大手「メニュー・フーズ社」が製造する製品がリコール(回収)されているとの件に付きまして、弊社が総輸入販売元であるカナダTLCペットフード社とメニュー・フーズ社には原料納品業者を含め一切関わりがございません。
また、弊社及びカナダTLCペットフード社では缶詰フード等のウェットフードは従来より一切取り扱っておりません。
弊社では今後も安心してご給餌いただける高品質で安全なフードを供給をしてまいりますのでどうかよろしくお願いいたします。 |
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TLCペットフードは1994年の発売開始以来、品質管理に問題があるとの観点から、中国産原材料は一切使用いたしておりません。今後も中国産原材料を使用する予定は一切ございません。
どうぞご安心の上ご給餌いただきますようお願いいたします。 |
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カナダTLCペットフード社では、上記仔羊肉、鶏肉共にLAMB MEAL、CHICKEN MEALと表記しておりますが、いずれも正肉部分のみを原料としており、副産物等は一切含んでおりません。一般的に日本語表記で使われている「ミール(副産物を含む肉粉や肉骨粉)」とはまったく異なる原料ですので、弊社では上記の通り「ミール」ではなく、「肉」と表記をしております。 |
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TLCキャットフードは、「牛肉」および「牛肉関 連産品(副産物・肉骨粉等を含む)」といった原材料は一切使用しておりません。ので、どうかご安心の上、ご給餌下さい。
感染が確認されているヨーロッパ産の牛肉や豚肉は原料として使用されておりません。また、子羊肉の原産地であるオーストラリアは、口蹄疫および狂牛病の感染地区から外れています。生産国カナダでも口蹄疫および狂牛病感染地区 からの畜肉、畜肉関連産物の輸入を禁止しています。
この件につきまして、TLC・オブ・カナダ社からPRESS RELEASEが発表されています。そちらもあわせてお読み下さい。 |
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